喫茶養生記は、◯◯だった!

喫茶養生記の上巻。お茶と、五臓、五味などとの関係性について書かれている部分です。陰陽五行説と絡めた説明は、宗の国で修行した栄西禅師ならでは。喫茶養生記は、まるで「薬膳」書のようですね。(○○は「薬膳」でした!)

茶遊人まさよさま

「茶遊人」とは、お茶を遊ぶように楽しみながら発信 したいという想いを込めた、オリジナルの愛称です。 日本茶インストラクターで、 マインドフルネススペシャリストの吉永真代が、 心整うお茶の魅力をご案内。 本業はフリーアナウンサー。静岡出身。

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